チントレでチンコを太くしたい!さらに亀頭を大きくする方法も全部まとめました

ちんこを太く大きくする方法を調べ始めたり、あるいは実践し始めた人から

「長くても先細りじゃ意味がねえ!」

「亀頭だ!亀頭を大きくしたいんだ!」

という相談を受けることがあります。

実際にその通りで、たとえペニスが20cmまで増大したとしても、亀頭やカリが小さい先細りチンコでは意味がありません。

亀頭が細いとペニスが貧弱に見えますし、実際問題、女の子のウケもよくありません。

亀頭が大きいと、充実したペニスとなり女性も喜びます。

ここでは、ペニス増大から一歩踏み込んで亀頭を大きくする方法をご紹介します。

亀頭が大きいとペニス全体にハクがつく



ペニスは大きいに越したことはありませんが、その中でも特に亀頭が大きいとペニス全体が大きく見えるものです。

そして実際に女性に挿入したときも、単純に長いだけの先細りペニスと、やや小ぶりながらもカリ高のペニスならカリ高のペニスの圧勝になることが多いのもまた事実です。

つまり、
  • 20cm/亀頭は細く引っ掛かりがないペニス
  • 15cm/亀頭が太くカリ高のペニス
というペニスなら、女性の多くは後者の亀頭が太くカリ高の方とエッチしたがるということです。

そのため、ペニス増大を考えるのであればまずは亀頭を大きくするのが近道となります。

亀頭を大きくする4つの方法

亀頭を大きくするにはいくつかの方法がありますが、効果が特に高いのは下記の四つの方法です。

下記で、それぞれの対策方法を比較し詳しく解説していきます。
  1. 亀頭を強化する
  2. ミルキングというチントレを行う
  3. サプリを飲む(おすすめ)
  4. 外科手術に踏み切る
対策方法 怪我のリスク 費用・コスパ面 オススメ度
亀頭を強化する リスクあり 費用は掛からない
ミルキングによるチントレ リスク低い 費用は掛からない
サプリを飲む リスクなし コスパ抜群
外科手術に踏み切る リスクが高い 費用が高い
下記で詳しく解説しますが、結論から先に言っておきますと、上記の対策法の中でも一番効率的でオススメできるのはサプリを飲む方法です。

トレーニングや手術による手間、リスクを負う必要もありません。

そのため、費用は掛かっても一番効率的でコスパが高いのはサプリと言えます。

早速、「おすすめのサプリについて詳しく知りたい!」という方は、先に下記のリンクからチェックしてみてくださいね。

亀頭自体を強化する方法


メリット: 亀頭が刺激に強くなる・早漏も防止出来る
デメリット: 最初は痛い場合がある

まずは亀頭そのものを強化するという方法です。

具体的な方法としては、下記の3つのチャレンジに挑戦するだけです。

皮オナニーは絶対しない

柔らかくて摩擦もなく気持ち良いことで有名な皮オナニーですが、今もまだ皮オナニーをしている人は今すぐ皮オナニーを卒業しましょう。

包皮が亀頭を保護してしまっているため、いつまでたっても亀頭が刺激に慣れるチャンスがありません。

それだと永遠に刺激に弱く、亀頭も柔らかいままです。

まずは第1段階として、皮オナニーではない普通のオナニーに励むところからスタートしてください。

特に、亀頭にシャワーのお湯が当たるだけでも痛い!という方は、このあとのチャレンジ2に進む前に何回か皮を向いてオナニーをして刺激になれるところから始めましょう。

お風呂では亀頭を温めて血行を促進し、柔らかいタオルで少しずつ亀頭をマッサージする

お風呂に入った際にまずは亀頭を温めて血行を促進するようにしましょう。

ある程度亀頭が温まってきたら、続いて柔らかいタオルをお湯に浸し、そのタオルで少しずつ亀頭をマッサージしていきます。タオルはパイル地の、本当に柔らかいものからスタートしてください。

この時いきなり強くマッサージしたり、間違っても最初からナイロンのアカスリなどでガシガシとこすらないようにしてください。

最悪、剥いたチンコがさらに剥けて流血の大惨事になりますので注意しましょう。

柔らかいもので少しずつマッサージしていくことで亀頭が徐々に刺激に慣れていき、亀頭の粘膜が硬くなっていきます。

チェレンジ2で慣れてきたら、徐々にタオルの材質を硬くしていく

柔らかいお湯に浸したタオルで問題なく亀頭をマッサージしたり出来るようになったら、徐々にタオルの材質を硬いものにしていきます。

極めると超ハードなナイロンのタオルでも痛くないくらいになります。

この方法のメリットは主に
  • 亀頭が刺激に強くなり、さらに硬く・大きくなる
  • 亀頭が硬く刺激に強くなることにより、早漏防止にも繋がる
という2点です。

亀頭というのはご存知の通りとてもデリケートな粘膜で出来ています。

粘膜ということは皮膚よりも薄くて柔らかく、敏感なため刺激に弱いということです。

刺激に弱いということは、女性器に挿入したり女性に咥えてもらった時に亀頭の粘膜が刺激に耐えきれず、すぐに射精してしまうことも十分に考えられます。

しかし、ここまで来ると亀頭も粘膜自体がトレーニングされて硬く大きくなり、さらに副産物として女性の膣や口の刺激ではなかなかすぐには射精しなくなります。

特にカリの部分はトレーニングすると硬く立派に反り上がるようになるため、仮性包茎が治るケースもあるほどです。

亀頭に集中してミルキングをする方法



メリット: 亀頭がぷっくりして物理的に大きくなる
デメリット: 大きくはなるが硬さは出ないケースが多い

続いてチントレの中でもミルキングという亀頭にフォーカスした方法を行うのもおすすめです。

ミルキングの手順とは、
  1. ペニスを半勃起状態に持っていく(フル勃起はNG)
  2. ペニスを逆手に持ち、親指と人差し指でOKマークを作るようにペニスを握る
  3. 牛のミルク搾りの様に中指〜小指でペニスを徐々に握る
  4. 各指10〜20秒程度握り込んでいき、最後に手を離す

という1セットを一回あたり2〜3セット繰り返す方法です。

この方法にはチントレの中でも亀頭にフォーカスして血流を送り込み、亀頭の細胞をより大きく・より血液を取り込めるように出来るメリットがあります。

こうして普段から亀頭により多くの血流が流れ込みそして細胞が大きく膨らむことを亀頭に覚えさせることで、物理的に亀頭が大きくなります。

さらに嬉しいことに平常時からある程度大きさが出ますので、充実したカリ高ペニスが目指せます。

ただしぷっくりした大きな亀頭にはなるものの、硬さ自体はこの方法で得られないケースが多いため、タオルでこするなどして粘膜の外側を固くしていくトレーニングも並行して行う必要があります。

サプリを飲む



メリット: ペニス自体の成長が期待できる・ローリスク
デメリット: 女の子がペニスを求め続ける可能性がある

サプリを飲む方法が亀頭の増大に一番オススメです。

サプリを飲むことによりペニスそのものの成長が期待でき、結果的にカリ高で極太のチンコが手に入る可能性があります。

サプリはアルギニン、シトルリンなど血流増進を助けるアミノ酸成分を中心に、男性の活力をサポートする亜鉛やマカのエキスなどが配合されたサプリメントを指します。

これらのサプリメントを飲み続けることによりペニスにガツンと活力を与え、さらに血流増進の効果によってペニスに流れ込む血流量が増加し、最終的に外科的な手術と比べるとはるかにローリスクでペニスの成長を促すことが出来ます。

成分についても精力剤などで使用されている成分なども多く含まれており、夜の体力増強にもおすすめです。

もちろん、チントレやタオルなどで亀頭を強化する方法と併用することも可能です。

むしろ、こういったトレーニングとサプリを併用することによってより効果的に亀頭を大きくすることが出来ます。

ただし唯一のデメリットとしては亀頭はカリ高になるわ、ペニスは大きく育つわで女の子がペニスを求め続けてしまう可能性があります。

自分の都合で「いや、今日はちょっと・・・」みたいな感じで断りづらくなりますので、ここは覚悟が必要です。

亀頭増大手術に踏み切る方法



メリット: 確実・迅速に亀頭が大きくカリ高になる
デメリット: 費用が高額・ペニスに注射を打つことになる・時間経過で元通りになるケースが多い

即効性があり確率で迅速に亀頭を大きくすることができるのは亀頭増大手術です。

具体的には亀頭にコラーゲンやヒアルロン酸、またはその他の成分を注射する方法となります。

この方法のメリットはまず間違いなく亀頭を大きくすることができるという点です。

そして通常のトレーニングなどは数ヶ月間いる時間がかかる中、この方法であれば最短即日でカリ高亀頭をゲットできてしまいます。

ただしこの方法は一度行えば永久にメンテナンス不要というわけではなく、一度の施術で2ヶ月から数年程度しか効果が持続しないというデメリットがあります。

理由としては亀頭に注入するコラーゲンやヒアルロン酸などが体に吸収されてしまうことが挙げられ、ほとんどの場合は注入した成分の半分以上が体に吸収されて大きさ的には元通りになってしまいます。

また1回あたりの施術が数万円から数十万円単位で費用がかかるため経済的に負担が大きいというデメリットもあります。

亀頭増大は合わせ技が効果的



亀頭増大の方法にはいくつかのアプローチがありますが、原則的に亀頭増大手術を行う方法以外はチントレとサプリの合わせ技が絶対おすすめです。

特にミルキングという方法は物理的に亀頭への血流量を増加させるトレーニングとなりますので亀頭の内側から、そしてタオルで徐々に亀頭を強くしていく方法は亀頭の外側をそれぞれ強化する方法となります。

そこに持ってきて、サプリを服用することで肝心の海綿体に流れ込む血流量が増加しますので、チントレしながらのサプリは最強の増大テクニックと言っても過言ではありません。
まとめ

  • ペニスは長さも重要だが、本当に重要なのは亀頭の大きさ
  • 亀頭増大には刺激に慣れ、強く・硬くするチントレが有効
  • サプリはチントレとの併用が効果的でおすすめ
  • 初心者向けのサプリはヴォルスタービヨンドがおすすめ

長さばかりではなく亀頭の大きさも重要です。特に難しいトレーニングなどはありませんので、今日からでも試してみてはいかがでしょうか。

その際には、サプリとの併用が一番おすすめです。